コラム「彩木ウッドデッキの唐茶の魅力」

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彩木ウッドデッキの唐茶の魅力

2017.02.21
彩木ウッドデッキの唐茶の魅力

 

豊かな表情を持つ4つの彩木

 彩木ウッドデッキには、唐茶(からちゃ)、桧皮(ひわだ)、古木(こぼく)、白茶(しろちゃ)の4つのカラーラインナップがあります。どれも天然木から型取りした表面の凹凸や、複数回のワイピング塗装による豊かな表情があり、多様なデザインに対応でき、どのような建材と組み合わせても、調和の取れた佇まいのある空間を作ります。

 今回は、4つの彩木ウッドデッキのカラーの中から、唐茶(からちゃ)のいくつかの実例を紹介していきます。

 

開放的な外中空間を作る14039497242_b0c5ddce84_z

 広いベランダの一角にウッドデッキを配置した例です。彩木ウッドデッキと共に、唐茶色のテーブルと椅子が空間の印象を決定づけています。開放的で爽やかな佇まいの演出には唐茶は適しています。

 

 

こげ茶色のインテリアとの組み合わせ15733161658_8f8478af3e_z

 南国リゾートのテイストを醸し出すこげ茶色の家具と、彩木ウッドデッキの唐茶色を組み合わせた実例です。周囲に配した緑とも調和が取れており、ラグジュアリーな空間を構成しています。

 

白い壁や床と合わせた例11335429044_491d1fe5ca_z

 白と唐茶の組み合わせは、爽やかな地中海沿岸部のリゾートのような印象を作り出してくれます。

 

オープンスペースでの例31453948265_5489ff8752_z

 癖がなくポピュラーな色である唐茶色は、住まいだけではなく幼稚園やカフェ、公共施設などでの導入も数多くあります。

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