
あやかの彩木探訪!
お宅拝見シリーズその07
こんにちは!
彩木はどんな住まいにも合うことを証明したい彩華(あやか)です。
前回に引き続いて、彩華が最近気になっている住まいのデザインの実例を見ていきます。
上の写真の住まいは避暑地の別荘でしょうか。山の斜面に建っており写真右側は視界が開けていると思われます。このようなロケーションでは、「ボックス型+内側へのセットバック」のシンプルなデザインでは、屋内からも窓を通して絶景を眺められるのでしょう。横の外壁が彩木ウッドデッキのスペースを囲っているので、隣家からの視線も気になりません。この住まいでは外壁が白系で、内側にセットバックした壁は赤茶色。それらに対して彩木ウッドデッキは古木色が採用されています。主張のある外壁の2色を、落ち着いた古木色がしっかりと受け止めて、バランスを取っているような印象を受けました。
こちらの住まいも冒頭の実例と同じく、手前側に向かって下る斜面の上に建っています。右側が居住空間で、左側は駐車スペースを含むピロティです。この実例は住まいの表側である玄関側にウッドデッキのスペースが設けられています。このような作りは欧米風でカジュアルかつオープンな印象を与えてくれます。しっかりと内側にセットバックしている分、ウッドデッキのスペースがとても広く取られており、屋根もあるので第2のリビングとしても活躍しそうです。
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